ご利用ガイド

申請の対象者

身体能力の低下や認知症などによって、日常生活における支援や介護が必要なときにいつでも申請できます。
やはり日常生活上の支援や介護が必要なときに申請できますが、老化に伴う病気(初老期認知症や脳血管疾患など)およびがん末期などの※1特定疾病によって介護が必要になった場合ではないと判断された際には介護保険が適応されません。(特定疾病であるかどうかは、主治医意見書に基づいて判定されます)。

特定疾病16種類

サービス利用までの流れ

申請に必要なもの
①申請書 ②介護保険証(40歳以上64歳以下の方の場合は、公的医療保険の被保険者証)